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本の表紙デザインはこの方に

2011年12月02日 00:37

今日も本のことを少しPRさせてください(汗)


皆さんは書店で本を見るとき、買うとき、何をチェックしてその本を手に取りますか?

よく聞くのが、

◆タイトル

◆もくじ

◆著者

◆表紙カバーのデザイン

などですね。


その視点で今回私が出版する本を見てみると、

タイトルはブログそのもので、

もくじもほぼ同じです。

この2つは工夫のしようがありません。

次に著者名は、信頼性に欠ける書物になってはいけないと思いましたので、さすがにハンドルネーム(リックルハング)はやめときました。

そして、最後に表紙カバーですが、ここは私の出る幕ではありません。

しかるべき、プロの方がデザインをしてくださいました。

品があって、タイトルのインパクトを活かした、とても素晴らしいデザイン。

私は初めてこのデザインを見たとき、身震いがしました。

この本のストーリーに、あまりにぴったりのデザイン。

感動しました。

表紙デザイン以外にも、帯などもとても気に入っています。



今回お世話になった装丁家は、「鈴木正道デザイン」です。

名もない私の処女作を、こんな素晴らしいデザイナーに本の魅力を引き立てていただいて、感激の極みです。

鈴木デザインのホームページでもすでに、

33歳年収600万円のサラリーマンが「芦屋」に家を建てるまで

は掲載されています。(こちら



一流のプロの中で仕事をさせてもらえて、

まさに素晴らしいチームで、

この本を世に送り出すことができることは、

同じく素晴らしいチームで、芦屋の家を建ててくれたときのように、

間違いなく私の財産になります。



発売まで、あと1週間!

12月7日(大安吉日)発売です!!

私も書店に行って、探します。






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