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今ごろ自己理解?

2011年09月30日 23:36

今日で上期が終了。

なんとか乗り切った・・・

ってのが正直な感想。

業績目標には結局届かず、充実感はありません。

疲労感のみですね。。



今日は39歳の誕生日。

30代の間にいろいろ模索して、会社以外のステージで結果を出したい。

ずっとそう思ってきましたが、今年がそのラストの年。

これまで歩んできた足跡が背中を押してくれるように、某プロジェクトがそれを実現します。

プロジェクトでは過去の自分を振り返ることが多く、

自分自身の思考の変化や、歩んできた軌跡を追うことができて、

恥ずかしさもあり、過去の自分に感心することもあり、

なかなか刺激的な作業です。


その振り返りの中で、5年近くも前に、

私自身がこのプロジェクトを予言していたことが分かり、

ちょっとビックリしています。

「こんな人生を私はあの頃望んでいたんだ。」

「限りなくその通りに近い人生になってるじゃないか。」

39歳になって、ようやく私という人間の本質が、

少しづつ理解できてきているような気がする今日このごろ。

今頃と言えば、今頃かも知れませんが、

どんな年輩の方でも、本当に自分がやりたいことを分かっている人も少ない気がします。

以前の私は、自分のやりたいことを無理矢理見つけようとしてきたフシがありますが、

紆余曲折を経て、

偶然なのか必然なのか、

このプロジェクトを通じて、

本当の自分に出会えるチャンスを感じています。


10月からは、会社でも違うステージに立つことになりますし、

39歳という年は、激動の年になりそうです。

奢らず、昂らず、地に足をつけて、

等身大の自分を見失わないように歩んで行きます。
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激務の時こそ、笑顔になるぞ

2011年09月29日 21:43

営業マンにとって忙しい時期です。

上期末。

業績が思わしくないときの期末は地獄のようです。

一昔前でしたら、自分の業績だけしか気にしていませんでしたが、

今は立場的に組織の数字を作り上げるのが私のミッション。

正直、キツいです。


ま、泣いても笑っても、明日で上期も終わりだし、

命をとられるわけでもないし、

なるようにしかならないんですけどね。。



毎年、上期末の最終日は、私のハッピーバースデーなのに、たいがいは残業帰宅でフラフラ状態なんですよね。

エンジニアだった頃は、企業の期末がこんなに大変だったなんて思ったこともなかったのにな。

私はもともと理系出身で、入社以来ずっとエンジニアでしたが、あるとき営業に転換しました。

最初は自分でも営業という職務になかなか染まりきれませんでしたが、

もう、エンジニアでのキャリアと、営業でのキャリアが半分半分くらいの時間が経ってしまいました。


上期が終わって、10月に入ると管理職になります。

おそらく11月には小さな異動も見えてきました。

釣りにはぜんぜん行けてませんし、

疲れて帰ってきても、いつも真っ先に顔をあわせていた愛犬リックが居ません。

さびしいですね。

最近、仕事でも家でも、笑えていないような気がします。

唯一、今の私のエンジンになっているのは「某プロジェクト」

この仕事も、かなりタフな状態になってきましたが、やりがいのある仕事なので、疲労したカラダにムチ打って頑張っております。



明日はいよいよ上期最終日&私の30代最後のバースデー。

意識して笑顔になろう!

週末は子どもの運動会なんかもあるので、毎年のように子どもたちの頑張りを見て、パワーもらうぞ。



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悲しみに暮れる我が家

2011年09月25日 00:01

この爽やかな秋晴れの3連休。

普通なら我が家はアウトドアに遊びに行くはずですが、今年はできません。

予定していた琵琶湖での釣りもキャンセルしました。



先週から愛犬の容態が急変して、昨日の朝方に天国へ旅立ちました。

もう1年以上前から悪い病気にかかっていて、あまり先は長くないと獣医さんにも言われていましたが、

2度の手術を乗り越え、昨日まで頑張って生きてきました。

10年間我が家に愛くるしい笑顔を放ってくれました。

覚悟はできていたので、自分でも不思議なくらい涙は出ませんでしたが、棺に入れる手紙を書くときに感情が昂りました。

気持ちの整理をするためにこの記事を書いています。



「芦屋に家を建てるまで」の話を読んでくれた方は知っているかも知れませんが、

私は愛犬のために、この家を建てました。

狭くて、愛犬とのコミュニケーションが取りにくかった前の家の状況を何とかしたいと思い、

目標にしていた資金が貯まる前に家づくりに着手しました。

犬は人間に比べてはるかに寿命が短いので、

人間の生きるスピードで家づくりの準備していたら愛犬が老犬になってしまう。

犬がいることを前提に設計した家を、愛犬と家族が満喫する時間が少なくなってしまう。

そう思って、多少の無理をしてでも33歳で今の家を建てました。


結果的に、愛犬と一緒に今の家で5年半を過ごすことができました。

家の目の前が公園であったり、

日当たりや環境のよさ、

室内で寝るための自分のスペースなど、

家族と長く触れ合える環境を与えることができたと思っています。



結婚するときから、犬が飼いたいと言っていた妻は悲しみに暮れています。

子どもをつくるよりも先に犬を飼いたいと言って、我が家に最初に来た家族でした。

私は小さいときからずっと家には犬がいる環境で育ちました。

阪神大震災で被災し、自宅が全壊したときも2匹の犬を連れて避難しました。

犬を飼っていると、何かと面倒なことは非常に多いです。

もちろんお金はかかりますし、1泊以上の旅行なんかも制限されてきます。

それでも犬と一緒にいたいと思うのは、飼っている人が皆同じだと思いますが、

あの優しい瞳で見つめられたいからなんです。


仕事でツラいことがあって帰ってきたとき、よく話を聞いてもらいました。

つまらなさそうな顔をしながらも、こちらに耳を傾けてくれているような気がしていました。

よくアウトドアにも連れていって、川で泳がせたり、砂浜を走らせたりもしました。

小さいころはよく脱走もして、私たち夫婦を困らせました。

晩年は足も悪くなって、ほとんど歩けなくなりましたので、

逃げ回ったり、散歩が大好きだった頃がすでに懐かしく感じます。

また、アイツと山や川や海に行って走り回りたい。



生まれ変わったら、また我が家に来るといい。

いつも家族を守ってくれてありがとう。




私の愛犬の名前はリックといいます。



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優雅な街のゆったりとした時間

2011年09月24日 00:13

先日、基準地価の発表がありました。

全国的に地価の下落が目立ち、住宅地で3年連続、商業地では4年連続の下落となっています。

しかし、いずれも下落幅は縮小傾向で、関西で人気の「阪神間」や神戸の東灘区などの人気住宅地は、上昇に転じる地点が多かったようです。

全国では上昇地点が88地点ありましたが、そのうち38地点が兵庫県内と、その人気の高さ、土地取引の活発さが伺えます。

週末の新聞折り込みチラシの中で、マンション・不動産のチラシの数はハンパではありません。

今日も20枚ちかく入ってましたね。

爽やかな秋晴れの中、ご近所の閑静な街並みを散歩していると、ゆったりとした気分になれます。

この地域が人気があるのもよく分かります。


基準地価上昇地域の中でも、芦屋市は市区町別上昇率で全国1位になりました。

新聞記事によると、どうやら東日本大震災のあと、富裕層の中には、度重なる余震や原発事故の影響が心配される東日本を離れ、

関西に住まいを求める動きがあるようで、高級住宅街で知られる芦屋への関東在住者からの問い合わせが3倍に増えているそうです。

阪神大震災のあとは、兵庫県から多くの人が離れて行きましたが、今はその逆の状態になっているようですね。



この3連休は某プロジェクトの仕事がありますが、それ以外はゆったりとさせてもらって、

いよいよ来週は期末の大詰めを迎える激務の一週間に向けて、しっかりと英気を養っておきたいと思います。



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チャンスは「つかむ」もの

2011年09月16日 22:50

某プロジェクトがどんどん進んでいます。

今日もプロジェクトの打ち合わせのため、わざわざ新幹線に乗って、私に会うために人が訪ねてきてくれました。

前回お会いした人が繋いでくれた初対面の方です。

いろんな人がかかわりながら、粛々と進むプロジェクト。

いよいよ実務的な作業に突入しました。

忙しくなってきますが、気持ちは充実しています。

私にとっては初めてのチャレンジですが、特に気負いもなく、心穏やかに、落ち着いた気分で進めています。

この大きな仕事をやり遂げたあと、どんな私になっているのか。

このチャレンジに、自分自身が一番期待しています。



会社に依存しないサラリーマンをずっと目指してきました。

会社の名前ではなく、組織の中での貢献でもなく、

リックルハングというパーソンが、この世の中でどういう貢献ができるのか?

ずっと模索していました。

そのためにいろんな行動も起こしました。

はっきり言って、

何をしたらいいのか?

自分に何ができるのか?

まったく分からなかったので、

ただひたすらガムシャラに、片っ端から、いろんなことに首を突っ込みました。


しかし、なんだかしっくりこない・・・


こんな繰り返しの中で、気持ちだけが空回り。

退路を断つために会社を辞めることを決意するも、空回りがさらに加速しただけ。

結局会社を辞めることもできず、昨年は傷心の一年を過ごしました。




この1年が大きかった。

いやでも自分自身を徹底的に見つめなおすキッカケになりました。

自信を喪失し、あの苦しかった1年を経て、私は強すぎる欲望や、過剰な向上心が消えました。

今の自分の状況に感謝できるようになりました。

無欲になった自分。

素になった私。

背伸びせず、目の前の仕事をたんたんとこなし、

いつも私を支えてくれる家族や、

気の許せる昔から友人との時間を大切にして、

今年に入ってから、少しずつ自分らしさを取り戻せるようになってきました。



人生って面白いものです。

無欲になり、背伸びせず、地に足をつけて歩き出したとたん、

チャンスが訪れるんです。

あれほど欲望や向上心を燃やしていた頃に望んでいたようなことが、

望まなくなったら目の前に現れる。

チャンスは「追いかけるもの」ではなくて、「つかむもの」と言いますが、まさにそうだと思いました。

私はパチンコはやりませんが、友人から、

「時間つぶしに入ったときはよく出る」

と聞いていましたが、これも一緒ですね。

「今日はたくさん出してやるぜ!!」

と、時間をつくって意気揚々とパチンコ屋に行ったときは、皆さんだいたい負けちゃうんでしょうね(笑)



プロジェクトの内容については、相変わらず引っぱりまくりで申し訳ないんですが、

発表できるには、もうちょっと時間がかかります。

たくさんの人の支援をいただきながら、私の夢が詰まった大きなプロジェクトです。

期末になり、会社も超忙しい時期になっていますが、両方ともしっかり頑張ります。



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諦めないのが僕らの道標

2011年09月11日 21:24

自分の想像をはるかに超える出来事がおきると、人はとてつもない不安に襲われる。

今までの経験がすべてくつがえされたような気持ちになり、自分の思っていた常識が常識でなくなる。

そして、自分の信じていたものに疑いが生じると、今度は何を信じればいいのかさえ分からなくなる。

人生観が変わる瞬間というものは、こんな心情から来るのではないだろうか?



東日本大震災から半年。

この大災害に関係した多くの人が人生観を大きく変えたのではないでしょうか?


実際には、津波や原発など直接の被災をしたわけではないけど、

液状化現象で苦しんでいるや、

交通マヒによる帰宅難民を経験した人、

度重なる余震で、揺れに対して恐怖心が根付き、快眠を得られない人。

皆、今回の大震災で人生観が大きく変わったんではないでしょうか?



私は16年前の阪神大震災の被災をキッカケに、人生観が大きく変わりました。

大災害は避けられない。

人間のチカラではどうしようもできないことが、世の中にはたくさんある。

自分のチカラ、自分の経験を過信しない。

大自然の前には、人は惨めなほどに無力であること。

こんなことを痛切に感じました。


大災害のときに、命を落とす人と、助かる人は何が違うのか?

運命というやつは存在するのか?

そもそも命とは何なのか?

生きるとは・・・


こんな迷走に陥ることもしばしばでした。



東北ではまだまだ復興とはほど遠い生活をしている人が数え切れないほどいらっしゃいます。

阪神大震災の私の避難生活は3年半の月日を数えました。

今回は被害の大きさからして、もっと長い避難生活を余儀なくされるのではないかと思っています。

今回は原発という余分なものまでありますからね。。

いったいいつになったら、愛すべき町に帰ることができるのか?

まったくメドすら立たない状況は、被災者の心をむしばんでいきます。

先の見えない不安、

出口の見えない暗闇ほどツラいものはありません。

精神的なケア、ストレスのはけ口がこれからはさらに求められます。


多くの人の心の中に、強く信じられるものが沸々と湧き出てくることが、復興の希望の光になることでしょう。

今の私がひとつだけ言えること、それは

「必ず町は復興する」

ということです。

長い長い月日をかけて、神戸の町も復興しました。

もちろん根深い部分ではまだ完全ではありませんが、見た目は美しい町の様子を取り戻しています。

「必ず復興させる」と心に誓った人たちのおかげだと思っています。



私も今の自分にできることを愚直にやっていこうと思っています。

大好きな唄を貼り付けて、、被災者の応援と、自分自身の鼓舞にします。




涙腺のゆるみそうなヤバいフレーズ。



くやしくて涙する事 あるんだろうけど 歩みを止めちゃ 変われないだろ

諦めないのが 僕らの道標

痛み失望 涙も全て 受け入れていければ
明日は笑える そんな気がする 未完成な僕ら

自分の足に 限界なんて 誰が決めたんだ!?

僕ら何度でも 何度でも 立ち向かうから
どんな姿も ガムシャラでいいじゃないか
僕ら何度でも 何度でも 立ち向かえるさ
越えて行くため もがきながらも進もう

ほら大丈夫 いつだって 足跡が背中を押してくれるさ
この道を 進んでいこう

僕ら何度でも 何度でも 挑めばいいさ
明日も明後日も 自分で決めた道を

逃げたりしないだろ?
FOREVER GREEN BOY だね
挑み続けるんだ



気に入ったフレーズを抜き出そうと思ったら、ほとんど歌詞になっちゃった^^;




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歩みをとめない

2011年09月06日 00:08

勤め先の会社で、春先から受けていた管理職試験の結果が出ました。

私は今までこの手の試験に関しては落ちることを考えたことはありませんでしたが、

今回も全く危なげなくパスし、予定通り10月から管理職に昇格します。


ずっと逃げていたポジションでしたが、しばらくサラリーマン生活を続けると決めたからには、

チャレンジの歩みをとめるのはやめよう。

管理職になったあとのことは、またその時考えよう。

せっかくだから、人生の糧としていろんな経験をしてみよう。

そう思って、一歩踏み出してみました。

ま、役職が変わっても、気負わず、昂らず、自分の持てる能力をしっかりと発揮していこうと思います。



今月は上期末なので、毎年のことながら追い込みの時期です。

上期は大苦戦ですが、まだまだやれることはあると思っています。

自分自身とチームを鼓舞し、勝利の喜びや達成感というものをメンバーに味合わせて、早く勝ち組サイクルを回せるようにします。

秘密プロジェクトも今月が山場になるだろうし、

さあ、忙しくなるぞ~!



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ご報告

2011年09月03日 01:27

ちょっと間が空きましたが、住宅ローンは固定か?変動か?という記事を書きました。

家づくりや、ライフプランを考える際に、必ず出てくる二極の論議。

それぞれの人の環境や価値観、ライフスタイルなどによって選択肢が異なるわけなんですが、

この究極とも言える選択が実に面白いですね。



そもそも、家づくりの前に論議されるのが、「賃貸か?」「購入か?」

で、購入するとなると、「マンションか?」「戸建か?」

戸建の人は、「郊外で広さを求めるか?」「都心で利便性を求めるか?」

それは、「郊外で注文住宅か?」「都心で建売住宅か?」という置き換えになる場合が多いですね。

そんで最後に、住宅ローンは「変動か?」「固定か?」


私はもう、かれこれ5年以上前にこれらの選択を経て、家を建てました。

(その時、私が選んだ選択肢については、「芦屋に家を建てるまで」にまとめています。)



家づくりは、こんなに多くの究極の選択を経て進められていきます。

まさに家づくりは決断の連続です。

これが、「家づくりが人間を成長させる」と言われる所以なんでしょうね。


私自身も家づくりの経験がキッカケになって、いろんなサプライズが起こっています。

そもそもこのブログも家づくりが元になってスタートしましたし、

このブログからいろんな人のつながりも生まれました。

人生のもがき苦しみなんかもこのブログに綴りながら、なんとか乗り越えてきました。

成長しているかどうかなんて自分では分かりませんが、先日読んだ本では自己成長のバロメーターをこう表現していました。


今の自分 - 1年前の自分 = これは何かハッキリ言えるかどうか

言えない人は、

今の自分 - 3年前の自分 = これは言えるか?

それも言えない人は、

今の自分 - 5年前の自分 = これはどうか?


これも言えないなら、5年前からあなたは成長してない。

そしてヘタすると、この先も成長することなく、5年、10年を過ごしてしまうかも。。。


カーネギーの言葉にもありますね。

「大切なのは、自分と他人を比較するのではなくて、昨年の自分と比較してどうかということ」



私は1年前の自分と、今の自分の差は、ハッキリ言えます。

いくつかありますが、それらが昨年から私が成長した部分なんでしょうね。

等身大の自分を表現できるようになったというのも、そのひとつです。

先日、久しぶりにメールやネット上でしか交流していない人とお会いしました。

ひと昔前に比べて、飾らず、虚勢を張ることもなく、自然体でとある打ち合わせに臨みました。

驚くほど緊張せず、自然体でいる自分に驚きさえ感じました。

お会いした方の人望によるものも大きいと思いますが、何だか妻と初めて出会ったときのような若かりし頃を思い出しました。


女性に会うと、緊張してカッコつけて、うまく自分を表現できなかった若かりし頃、

なぜか妻と会ったときは、緊張もせずに自然体の自分がいました。

相性というやつでしょうか?

今回お会いした方とのプロジェクトも、気負わず自然体のまま、いいパフォーマンスができそうな予感がしてなりません。



含みのある記事で申し訳ありません。

もうしばらくしましたら、このブログに遊びに来てくれる方にもプロジェクトの内容お知らせできると思います。

ここまで書いたついでに、ひとつ報告があります。

このブログのタイトルをワケあって、

”33歳年収600万円のサラリーマンが「芦屋」に家を建てるまで”

に戻します。

原点に帰ったこれからの私の活動にご期待ください!



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