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住みたい街ランキング

2007年01月11日 22:07

芦屋は誰もがご存知の通り、東の田園調布」「西の芦屋」と呼ばれる高級住宅街です。
2006年関西住みたい街ランキングでも昨年に続き1位となっています。
住んでみたい街(関西)トップは「芦屋」
2位の西宮とは大差をつけています。(3位は神戸、4位夙川、5位岡本 と上位5位はすべて兵庫県のいわゆる阪神間と呼ばれる地域です。)

私たち一般サラリーマンは住宅を購入するとき、この地域には普通は手を出しません。
なぜか?
「めちゃくちゃ高いからです!」
手を出す人たちは、いわゆる富裕層か、すでに定年を迎えた退職金ガッつり組か、どちらかです。実際私のご近所もだいたいそういった人たちばかり。

なのに私は手を出しました。大きな借金をして。
なぜ手を出したのか?
それは皆さんと少し「家」「ライフプラン」「ライフマネー」に対する考え方(思考)が異なっているからかも知れません。

 私は家を買うこと、建てることは完全に「不動産投資」だと考えています。
「いや私はこの家を売るつもりないし、一生住むつもりだから投資じゃないよ!」
と考える方も多いと思います。
このブログを呼んで下さる、おそらく30代のサラリーマンの方、「本当にその家に一生住むのですか?住めるのですか?」

私たちはサラリーマンです。
いつ転勤になるかわかりません。
こんな時代です。いつ転職・退職せざるを得なくなるかもわかりません。
さまざまな事情により住宅ローンが払えなくなり、家を売らざるをえない場合もあります。
本人だけの問題でもありません。親の都合、子供の都合で引越しを余儀なくされることもあります。
ご近所とのトラブルも引越しの原因の上位に数えると聞きます。
地震、台風等の天災、火災などの事故、これらによって瞬時に家を失うこともあります。

私は臆病もので、リスク(予測していなかったこと)に対して非常に敏感です。
なぜそうなったかは前回報告の通りですが、人生の中で大きなイベントである住宅購入については、完全にリスクを考えた不動産投資として考えております。

これから家を買おうと思っている方にリスクの話をすると、二の足を踏んでしまい「もうちょっとお金が貯まるまで待とうかなあ」と思うかもしれませんね
しかし、

リスクばかり考えて行動を起こさず、今を楽しめないのは決して豊かな人生設計と思えません。

私の考える「不測の事態に備えながら、今を楽しめる人生設計」は、将来のリスクに対する備え””今の生活の充実”を両立させる思考なのです。

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震災経験に何を思う

2007年01月10日 22:04

12年前、私は震災を経験しました。

自分の住んでいる家(当時はまだ独身で実家住まい)が壊れるという事態を目の当たりにし、家という生活拠点を失うことの恐ろしさを肌身で感じた私は、その再建の過程で

「家=生活基盤」
「リスクに備えた生活設計」

の2点が人生においていかに大切かということ考えるようになりました。

その影響もあり、26歳の時、結婚と同時に「家という強固な生活基盤を持ちたい」一心で、神戸本山に中古戸建を購入。
その後、あるきっかけでファイナンシャルプランナーという存在を知り、独学で資格取得。
リスクに備えた生活設計を描き始め、昨年33歳で本山の家を売却し、芦屋で家を建てました。
そのプロセスは後に紹介致しますが、私の「家」と「生活設計」に対する執着の原点は震災にあります。

人生何が起きるか分からない。不足の事態に備えながら、を楽しめる人生設計」

をキーワードに、よくある家作り日記(家が建つ過程を記すもの)では無く、自分の納得する家を持つまでの思考を日記形式にコツコツまとめます。





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はじめての方へ

2007年01月09日 22:13

私は世に言うごく平凡なサラリーマンです。


大学は出ておりませんし、いわゆるエリートではありません。
年収は600万そこそこです。
妻は2児の子育てに追われる専業主婦です。
資産家の息子でもありません。
宝くじも当たっていません。(当たりません。。。)
株や資産運用で儲けているわけでもありません。(そうなりたいとは思っていますが。。。)


「家を建てたい!」ずっとそう思っていました。

できるだけいい場所で、それもできるだけ若いうちに。
おじさんになるまで一生懸命貯金し続けて、いい場所にいい家を建てるのは当たり前。若くしてそれを達成した方が、得られる満足感や人生経験は倍増するはず。そして何よりカッコいいじゃないですか。
「私フェラーリに乗ってます。この歳で」的な感覚かも知れません。


しかし私は単なる見栄のために建てたわけではなく、今後の生活設計(ライフプラン)の最も有効な選択肢として、この年齢で、芦屋での住宅購入を実行しました。


このブログではその一部始終を紹介し、「これから自分の家を持ちたい」「よりよい生活設計を立て、それを実現したい」とお考えの方の参考になればと思い、情報発信致します。





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33歳年収600万円のサラリーマンが「芦屋」に家を建てるまで・・・「もくじ」

2007年01月09日 22:13

家づくり奮闘記コンテスト2007 奨励賞 受賞



このブログが書籍になりました!!
2011年12月 全国の書店で発売中

大変申し訳ありませんが、ブログ書籍化に伴い、
第2章以降は本ブログからは読むことができません。
書店でお会いしましょう!
 
 
株式会社主婦の友社は2011年12月7日に書籍『33歳年収600万円のサラリーマンが「芦屋」に家を建てるまで』を発行いたしました。ごく平凡なサラリーマンでありながら、33歳にして関西の一等地に土地を取得し一戸建てを建てた著者。なぜ、そのような決断をしたのか、そこには阪神淡路大震災で実家が全壊するという経験があったからでした。後悔しない人生設計、その実現のために行き着いた答えは「芦屋に家を建てること」。強い信念と行動力で目標に立ち向かう若きサラリーマンがその過程をブログに書き記したドキュメントの待望の書籍化です。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

阪神淡路大震災で住まいを失った経験から
「リスクに備え、今を楽しむ生活設計」の必要を感じた著者が、
考え抜き、行動したこととは?

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


 阪神淡路大震災で実家の全壊を経験したことで、「家(=生活基盤)」と「リスクに備えた生活設計」の2点が人生においていかに大切かということを考えるようになった著者。結婚と同時に中古の戸建てを購入したことを機に、独学でファイナンシャルプランを学ぶなど、勉強し、考え抜き、行動した記録を丹念に綴っています。
 自己責任時代、不安定な時代に関心が集まっている「ライフプラン」、「マネープラン」とは一体どんなものか、その中心となる住宅購入はどのようなスタンスで臨めば良いのか、家族と幸せに生きていくために不可欠な知恵を著者の経験を通じて知ることができる、人生設計へのヒントがたくさんつまった家づくりストーリー。
 また、不動産購入を考えるときに多くの人が遭遇する、ローンを組んで住宅を購入する際に「いつ売っても、災害に遭っても借金だけは残らない」ようにするための7つの確認ステップや、不動産業者や建築事業主の見極め方、固定金利を選ぶのか変動金利かなど、実用的な考え方も豊富です。


=============================

【著者プロフィール】
東川立来(ひがしかわ・りく)
阪神淡路大震災で一度家を失う。26歳結婚と同時に神戸に中古住宅を購入し、33歳で芦屋に一戸建てを建てる。その経緯を綴ったブログ「33歳年収600万円のサラリーマンが芦屋に家を建てるまで」が人気・話題となり、「家づくり奮闘記コンテスト」2007年奨励賞を受賞。家づくりの途中で、独学でファイナンシャルプランナー資格を習得。


【書籍概要】
タイトル/33歳年収600万円のサラリーマンが「芦屋」に家を建てるまで
著者/東川立来
定価/1260円(税込み)
発売日/2011年12月7日(水)
体裁/並製本 あじろ綴じ 四六判 288ページ
ISBNコード/978-4-07-280212-0





第1章 はじめに

「はじめての方へ」
「震災経験に何を思う」
「住みたい街ランキング」


第2章 家づくり思考論

「立地か?広さか?」
「立地か?広さか?2」
「立地か?広さか?3」
「マンションか?戸建か?」
「マンションか?戸建か?2」
「建売か?注文住宅か?」
「建売か?注文住宅か?2」
「建売か?注文住宅か?3」
「建売か?注文住宅か?4」
「いつ買うべきか?」
「いつ買うべきか?2」
「いつ買うべきか?3」
「なぜあなたはこのブログを読んだのか?」
「自分の身は自分で守る」
「自分の身は自分で守る2」
「買っていい物件の条件」


第3章 1軒目の家購入

「次なるステージへ」
「はじめての中古住宅購入」
「はじめての中古住宅購入2」
「繰上返済が何をもたらす」
「ファイナンシャルプランナーを目指す」
「資産運用を実践」
「保険の見直し」
「ライフプラン作成」
「ライフプラン作成2」
「心豊かな節約生活」
「心豊かな節約生活2」


第4章 活動開始

「物件探しスタート!」
「物件探しスタート!2」
「不動産屋のレベル」
「不動産屋のレベル2」
「予算UPか・・・」
「建替えという選択肢」
「憧れの街」


第5章 物件との出会い~土地契約へ

「ついに出たっ!」
「リスクを考えろ」
「リスクを考えろ2」
「リスクを考えろ3」
「リスクを考えろ4」
「事業主を査定する」
「事業主を査定する2」
「どこまで信用できる?」
「ついに土地売買契約締結」


第6章 建物契約~タイムリミットは3ケ月

「一級建築士・・・」
「施主も努力せよ」
「施主も努力せよ2」
「本音か?営業トークか?」
「会長が草むしり?」
「生活シミュレーション」
「注文住宅の醍醐味」
「見積なき家づくり」
「耐震強度偽装事件」
「地震をなめとんか?」
「契約できません」
「助け舟」
「工事請負契約締結」


第7章 住宅ローンとバリューエンジニアリング

「ソンをしない選択」
「驚かないでください」
「強い意思と計画性」
「近隣挨拶は先手必勝」
「最初が肝心」
「役者は揃った」
「定点撮影」
「パトロールの役割」
「バリューエンジニアリング」
「バリューエンジニアリング2」


第8章 売却

「まだ大事なことが・・・」
「売却のタイミング」
「機は熟した」
「短期決戦を望む」
「欲深いですか?」
「NET価格の設定」
「NET価格の設定2」
「仲介の心理とは?」
「売却スケジュール」
「最初の購入希望者」
「激怒」
「2組目の購入希望者」
「プロの目線」
「まさか欠陥?」
「3組目の登場」
「普通が一番」
「価格は適正」
「校区が決め手」
「その方、大丈夫?」
「争点はただひとつ」
「先を読める人」
「それでいきましょう!」
「売買契約成立」


第9章 家づくりマネーの整理

「マイホームの流動性」
「売却額は妥当だったのか?」
「成金化してはいけない」
「金銭感覚が狂いませんか?」
「キャッシュフローは重要です」


第10章 工事進捗

「基礎工事完成」
「久々のチーム集結」
「上棟式」
「スポンサーは私です」
「施主として」
「家の外観を損なうもの」
「家の外観を損なうもの2」
「家の外観を損なうもの3」
「図面からは想像できなかったもの 」
「眺望を活かせ」
「本質を見抜け」
「玄関の魅せ方」
「チームの絆」
「スケジュールは完璧です」
「やっぱりやめます」
「運命共同体」
「私が死んだらどうなる?」
「今は死ねない・・・」


第11章 完成そして決済へ

「施主検査」
「100点は望みません」
「披露はピークに」
「金の流れをつかめ」
「仕事モード突入」
「熱い視線」
「雰囲気にのまれるな」
「緊張感ゼロ」
「T社長の仕事モード」
「真剣勝負」
「銀行は長期固定を勧めます」
「トクしてるのは誰」
「ご自身は何を選んでいますか?」
「本当の姿」
「デキる人の典型」
「芦屋が芦屋であるワケ」
「私の家になりました」
「引越し」


第12章 もうひとつの引渡し

「最後の仕事」
「もう私のウチじゃないのね」
「いい売主です♪」
「それってもしかして・・・」
「マイホーム取得と不動産投資~あらためて」
「資産価値は住む人しだい」


第13章 新たな生活へ

「知らないことの恐ろしさ」
「夫婦共有名義の落とし穴」
「5年は住め」
「ライフプランは成功の近道」
「使える特典は最大限に」
「本当の完成を迎える」
「最終回」




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このブログの生い立ち

2007年01月09日 00:00

はじめてお越しくださった方に、このブログのこれまでの生い立ちを紹介します。

常連の方も一度目を通して下さると、私の心の変化、成長?を発見してもらえるんじゃないでしょうか?



◆2007年1月9日 ブログスタート
 
33歳で芦屋に家を建てたあと、約1年後にその軌跡を振り返るかたちで記事を書きはじめた。
友人の「お前の執念の家づくりは本にできそうやな」が、全てのはじまり。
「33歳年収600万のサラリーマンが芦屋に家を建てるまで」


◆2007年2下旬 「スマッチ 住まいの達人ブログ」からオファー

リクルートの運営する「スマッチ!」から突然のオファーを受け、住まいの達人としてブログ参加。
2本のブログを同時運営。


◆2007年10月2日 家づくりの振り返りブログ完結

完結を目前にして、FC2サーバーのトラブルにより記事消失。(その時の記事
かなり凹んだが無事完結。(最終回
その後、約1ケ月間、休止状態に入る。


ここまでが、エピソードⅠ




当時使用していた初代テンプレです。(なつかし~)


 


 

◆2007年11月17日 自分探しのブログとして再スタート

マネー啓発の話を中心に、生き方や、日々思うことなどを独善的に書き綴る。
復活の日「ミチシルベ」


◆2007年11月 ~ 2008年1月 家系ブログの宿命

正直、何か違うとなーと思いながらのブログ運営。
家系ブログの大きな課題。家が完成したあとのモチベーション低下は避けられない。
もちろん、アクセス数も急降下。
同時運営していた「スマッチ」については、モチベーション低下を理由に閉鎖。


◆2008年1月9日 ブログ運営1周年

特に何もイベントなし(笑)


◆2008年1月17日 震災手記ブログスタート

一旦このブログを中断し、新たに阪神淡路大震災での被災経験を綴った、魂のブログ執筆に着手。
その間に、このブログに対するモチベーションを充電。
あの日はもっと寒かった


◆2008年2月26日 ビジネス系ブログとして再スタート

「自分でビジネスを始めたい」と、はじめて口にし、ブログを再スタート。
起業、投資、自己啓発といった関係の仲間が、急激に増える。


◆2008年7月 ブログとリアルの融合

これまでのブログ運営経験の中で、はじめてブログを通じた友人とリアルで会う。
その時の記事


◆2008年9月 ~ 2008年11月 世界金融危機

リーマンショック以降、自己所有の株式資産に大打撃。
典型的な負けパターンに陥っていたことに気づく。



ここまでが、エピソードⅡ。

いろいろありましたが、ブログを通じて、人間としても成長させてもらいました。

 


1年以上使った2代目テンプレ。よくお馴染みですね。



◆2008年12月 「明日の僕との約束」スタート

家づくりブログを終えて、すでに1年以上。ブログのタイトル
「33歳年収600万のサラリーマンが芦屋に家を建てるまで」
に、ずっと違和感を感じていた。
心機一転、ブログタイトル変更で、再出発!
その時の記事


◆2009年1月 ブログ運営2周年
よく2年も続いたもんです。皆さまのおかげです。
その時の記事


◆2009年6月 お金の勉強会「リーマンインテリジェンス」立ち上げ
自分に何ができるか?を考えたとき、ブログでの発信だけでなく、何か行動を起こしたい気持ちが高まり、「リーマンインテリジェンス」を立ち上げた。
第1回勉強会開催の時の記事


◆2009年8月 大阪産業創造館「創業チャレンジゼミ」修了
5月に創業チャレンジゼミに入学。全9回の講座を経て、無事卒業できた。ビジネスプランを何度も何度も書き直し、ブラッシュアップしたが最終的には固めきれず。
最終プレゼン大会の記事


◆2010年1月9日 ブログ運営3周年
3年も続けて来れたのは、皆さまのおかげ。もはやブログは私の生活の一部であり、魂の叫びでもあります。


◆2010年1月 退職決意後、問題山積
起業に向けて大風呂敷を広げてきましたが、諸般の事情により一旦元の鞘に納まることに。
起業は当面延期となる。
ケジメとして、お金の勉強会「リーマンインテリジェンス」での活動休止。
夢と現実の狭間で心が壊れかけたが、家族と仲間に支えられ、この経験は必ず今後の人生の糧になると思うことに。
ご報告


◆2011年1月9日 ブログ運営4周年
失意の2010年を過ごし、4周年を迎える頃、ブログは完全に放置状態に。
そのまま5ケ月更新せず、ブログへの情熱は急降下。
細々と4年続けてきましたが、このまま放置するか、ブログを閉鎖することも考えました。


 
◆2011年4月1日 出版オファーのメールが届く
主婦の友社より、「芦屋に家を建てるまで」を書籍化したいとのメールが届く。
出版プロジェクトはこうして始まった
これをキッカケにして、再度ブログへのモチベーションを高め、少しづつまたブログを書き始める。
さすがに半年近いブランクがあると、ブログ管理画面の使い方に戸惑うことも。。


◆2011年7月14日 ブログ書籍化が正式に決定
数々のハードルを無事乗り越え、このブログが正式に主婦の友社から刊行されることに。
9月~11月まで編集作業に奔走し、多くの優秀なスタッフのチカラも借りながら、なんとか書籍としての体裁を整えた。


◆2011年9月3日 ブログタイトルを原点に戻す
書籍のプロモーションも兼ねて、ブログのタイトルを「明日の僕の約束」から、
「33歳年収600万円のサラリーマンが芦屋に家を建てるまで」に戻した。
ご報告


◆2011年12月7日
  ”33歳年収600万円のサラリーマンが「芦屋」に家を建てるまで
  全国の書店で発売!

私の夢がひとつ叶う瞬間です。
あきらめずにメッセージを発信し続けること!
この本を通じて、多くの方に元気と勇気を与えたい。


◆2012年1月9日 ブログ運営5周年
何をやっても続かない私も、なぜかこのブログだけは細々と継続している。
このブログを続けることで、少しでも前に進んでいる気がしているためだろうか。
ひとつでも記事を書くこと、メッセージを発し続けること、継続はチカラなり。
progress


◆2012年3月6日 FC2おすすめオフィシャルブログに認定される
FC2から、クオリティの高いブログやお役立ちブログを厳選して紹介するという「FC2おすすめブログ」のオファーが届いた。
やっぱりブログ書籍化のチカラは大きい。
FC2オフィシャルおすすめブログに認定


◆2013年1月9日 ブログ運営6周年
33歳のサラリーマンと題したこのブログの著者(私)も、40歳になりました。
SNS全盛の昨今、ブログという存在は今後どうなっていくのでしょう?


◆2014年1月9日 ブログ運営7周年  祝・家づくりチーム会社設立!
このブログの原点である、芦屋での家づくりを支えてくださった最大の功労者3人が会社を設立しました。
ブログ運営して7年、書籍化から2年、このブログを通じていろんなことがありました。
そしてこれからも!
最強の3人が会社設立!


◆2015年1月9日 ブログ運営8周年
ほぼ月1ブログになっていますが、運営から8年が経ちました。
私も後厄を終えた42歳です。
阪神淡路大震災からも20年の節目の年ですね。
節目の年


◆2016年1月9日 ブログ運営9周年
小学校入学から中学校卒業に匹敵する時間を経ちました。
思春期に負けない成長をこれからもしていくぞ(笑)
ブログ開設から丸9年




さて、このあと、このブログはどんな軌跡を描いていくんでしょうね。

私も知りません。

この「生い立ち」のページは、このあともどんどん追加されていきます! 




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